研究・実践ライブラリ

知と実践

知を社会へひらく。
仕事を見直す、次の一歩へ。

仕事の場面から、研究と実践をつなぐ。

いまの困りごとから、読み始める。

テーマから資料を探す。

考え方から読む

仕組みを整えた。次の判断に使えるか。

役割、仕事の条件、目的の置き方を見直し、個人の経験を次の仕事・次の人へつなぎます。

関連する知見

資料一覧を見る
仕事と組織を見直す

仕事の困りごとから知見へ|HOBiROA®

何を読めばよいか迷うとき、気になる仕事の一件から「知と実践」「研究レビュー」の関連資料を1〜3件探せる、無料・登録不要の案内サイトです。部下への任せ方、AI活用、話し合い、仕事の受け渡しなどを短い言葉で伝えることから始められます。資料を選ぶ情報が足りなければ実際にあった言葉や行動を一つ確認し、近い資料がなければ担当者へのお問い合わせを案内します。資料紹介後は一区切りにでき、続きを進めるかは利用者が選べます。

仕事と組織を見直す

AIが日常になると、仕事はどう変わるか。続編

AIで取り組める範囲が広がった先に、何を引き受け、どこまで任せ、何を残すかを九つの論点から考える資料です。できることと担うべき仕事、支援による成果と本人の理解、組織の効率と働く人や相手への影響を区別し、分担と確認条件を見直します。

仕事と組織を見直す

その力が育つ仕事は、誰が用意するのか。

職務基準に求める力を書き、研修で伝えた後、その力を使い確かめる仕事が実際に用意されているかを見直します。次に誰へ何をどこまで任せるか、必要な専門知識・時間・権限・支援は何かを具体化。育成、配置、キャリアチェンジを、本人と組織が整える条件からつなぐ実務設計の提案です。

仕事と組織を見直す

判断デザインの実務体系。

判断デザインを、前提理解、個人の実践、仕事の中の判断経験、組織・経営への展開としてつなぐ全体体系。資料を難易度で並べるのでなく、どの範囲を見直したいかに応じて、関連する考え方の位置をつかむ。

仕事と組織を見直す

人的資本投資を、企業価値につなぐ。

研修やシステムなど人への投資が、実際の仕事で使われ、業務成果に至る途中を段階に分ける。投資額や実施回数だけで効果を断定せず、どの変化が確認でき、どの接続に未確認が残るかを考える。

成果につながる方法を、本人が使える仕事へ。リクエスト株式会社の研究と実践

知見を、職場の仕事へ。

この知見を、
自社の仕事で活かすには。

たとえば、こんな仕事の場面からご相談いただけます。

関心のあるテーマや資料名と、見直したい仕事の場面をお知らせください。

リクエスト株式会社|組織行動科学®